nabo

グッズ

ボディバランストレーニングの役立ちグッズ

サッカーのトレーニングは、ゲームやミニゲームなど「試合形式」が上達の近道だと思います。しかし、サッカー少年がワンランク上を目指そうとしたら、ボールコントロールとともに、ボディバランスの能力をアップさせる必要があります。まずサッカーにおけるボ...
サッカー教材

トムさんのコーチングA to Z【トムさんはクーバー・コーチングでも有名】

サッカー少年や、保護者、コーチにおなじみのトムさんこと、トム・バイヤー氏。もとアメリカ代表だったって知ってました?トムさんは、日本の少年サッカーのスキルアップに長年活躍してきました。本やDVDもたくさんでていますし、全日本少年サッカー大会な...
トレーニング

ボールをバウンドさせないプレー【勇気を出してボールの落ち際に飛び込もう】

サッカーの試合では、ボールは地面を転がるだけでなく空中を飛ぶ時間も多いものです。たとえばゴールキックをマイボールにする時は、ヘディングで味方が競りやすい位置に跳ね返すでしょう。クリアーされたボールも同様に、ボールをボレーなどで跳ね返す場面が...
アジリティ

コーンをすばやくすり抜けよう【トップスピードで抜けること】で上達します

コーディネーショントレーニングとか、アジリティトレーニングと呼ばれるものは大変多くの種類があります。本やDVDもでているので、個人練習でも参考にしてみてください。SAQトレーニング価格:1,890円(税込、送料別)スポーツスピード養成SAQ...
トレーニング

カラダの向きを見直そう【ボディシェイプのよい例→ゴール方向がよく見える】

攻撃の時、選手の体は相手ゴールを向くことが理想です。しかし、ボールを追い越した位置にいる場合は、ボールが後からパスされるのでボールと攻撃方向の両方が見える体の向きが必要です。たとえば、サイドにいる選手がボールを受けるとき、サイドに開いている...
トレーニング

カラダの向きを見直そう!【ボディシェイプの悪い例→ゴール方向の様子が見えない】

レベルの高いサッカーを見ていると選手の体の向きがよいなあと思うことがあります。レベルが低いサッカーだと選手の体の向きはほとんどボールに向いています。攻撃の場面で、ボールを受けて、ドリブルやパス、シュートをすることをイメージしてください。↓図...
トレーニング

前を向くドリブル突破とこぼれ球からのドリブル突破

ゲーム形式の練習の中でも、JSC CHIBAの子どもたちは積極にドリブルで相手を抜きにかかります。前半では、ピンクのビブス8番の子が、後から来たボールをたくみなドリブルで2人をかわすシーンがあります。また、その後、ピンクのビブスの10番の子...
トレーニング

【少年サッカーの基本】ドリブルはスピードアップを意識しよう

練習の時に、ドリブルの上手な子、フェイントの得意な子はたくさんいます。でも、試合になると、活躍できないのは原因があります。スピードアップを意識しようそれは、ボールコントロールと同じぐらい大切なこと。つまり「スピードアップ」です。ターンした後...
トレーニング

ドリブル、最短距離をスピードアップで移動

ドリブルの練習として、コーンを用いたジグザグドリブルのドリルを練習することは効果のある方法です。視点を変えて、ボールを思ったところへ運ぶことが出来るようになったら、8mほど先のターゲットに向かって真っすぐに最短距離でボールと一緒に移動する練...
トレーニング

【少年サッカーの基本】相手から遠い足でボールを扱う習慣づけ

ドリブルドリルを練習してボールタッチがよくなったら、相手をつけて練習しましょう。その時、ドリブルやターンで使う足がポイントになります。相手から遠い足をつかう基本中の基本は、相手から遠い足でボールを扱うことです。そのために、両足が使えることが...