サッカーでいうトラップとは「罠」をかけるということですね。
サッカー指導ではトラップと言わず、「ボールコントロール」と言います。

つまり、とめながら、思ったところにボールを置くという事になります。

トラップで相手の逆をとるというテクニックは、サッカーならではのものぜひ、小学4年生から身につけて欲しいテクです。

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コーチとしても、保護者としてもこのような技術を身につけさせたいですよね。
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>>川島和彦のJSC CHIBAオリジナル練習法

相手を目の前にして、ボールが落ちる寸前で左右にフェイントをかけて逆へトラップをかけて運び出すという練習は、お父さんが相手になってもできます。

このテクニックを身につけるだけで、テクニックのレベルがアップすることでしょう。