お知らせ

子供たちに、もっとドリブルをさせたい。

バルセロナのメッシを見ていて、つくづく思います。


現代サッカーはパスサッカーと言われます。

パスはショートパス、2タッチ以内で正確で速いパス回しと、人の動きで 相手デフェンスを崩します。

確かにパスサッカーは浸透してきました。


しかし、ペナルティエリアの近くで、パスしか選択していないのでは?


そういうシーンが見られるようになりました。

ジュニアや、ジュニアユースの場合、相手エンドに入ったら、パスかドリブルを選択して 欲しいものです。

ドリブルした後には、「パス」か「シュート」しかありません。

サッカー育成の場からも、ドリブル必要論が持ち上がっています。


突破のドリブル、相手を釣るドリブル、スペースを埋めるドリブル、キープのドリブル・・・

ドリブルに自信が付くとなぜか、トラップも上手くなります。 ボールの持ち方も、パスしか出来ない持ち方以外に、ドリブルもパスもあるぞ!という 持ち方ができるようになります。


前園真聖選手はドリブルの名手ですが、その彼がドリブル上達DVDを出しました。

これです。DVD3部プラスボーナスDVDです。

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こちらから購入できます。

http://www.zono6.com/ka1

城彰二さんのゴールからの逆算というDVD教材があります。

私も実際に手にとり、見て、練習に取り入れてみました。

DVDでモデルをつとめる子供たちは大変上手です。

小学4年生以上で、ドリルメニューをこなすようになるには、いくつかの条件があります。

 まず、インステップキックでリフティングが20回以上できること。

 ドリブルで、インサイド、アウトサイドが使えること。

 1対1の駆け引きの動きができること。

難しいですか。

基本的なことばかりですよね。

でも、上のような基本はどのようにして身につければよいか。

そこまでは、城彰二さんのDVDには紹介されていません。

そこで、私の紹介で購入された方には特別に特典レポートを差し上げています。

VOL1はちょっと難度が高いもの。VOL2は基本編です。

このような感じです。

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■城彰二 ゴールからの逆算

全日本少年サッカー大会は名古屋グランパスU12の優勝でしたね。 準優勝の新座片山FCもフルタイムプレスをかけ続け、グランパスの自由を奪いました。 両チームとも素晴らしいプレーを見せてくれました。

全国のサッカー少年、少女も練習のモチベーションが上がったことでしょう。

さて、夏休みの大きな大会も一段落、秋に向かってのトレーニング頑張っていますか?

全日本少年サッカー大会を見て、うまいなあ、強いなあと思っていただけでは上達しません。

上達するためには練習が必要ですが、どこから手をつけていいかわからない。

そんな選手のためのテキストが第2号の夏休みテキストです。

私が少年サッカーを見て、この子はサッカーを知っているなあ、楽しんでいるなあと思う子がやっているプレーとはどんなプレーか。

そんなプレーをひとりで、または、親子や友達どうしで練習する方法はないか。

そんな内容で第2号を作りました。

スキルはいっぺんには身に付きません。しかし、ひとつ大切なスキルが身につくと、その他のスキルも雪だるま式に上達していきます。

オールマイティーの少年サッカー教材としておススメの越智さんのDVD教材をさらに、活用するためのテキストとメールサポートを無料でつけています。

第2号も26ページのテキストです。 今後、夏休み中にあと2つのテキストを配布予定です。

↓テキストです(クリックすると拡大します) natuteki2.jpg

この夏、越智さんのDVDと、NABOコーチのテキストとメールサポートで上達したい人に おススメします。

ゴールデンエイジは一生に一度。そして夏休みは「伸びる時期」です。

「一人でもできる元Jリーガー越智隼人さんが教えるサッカー上達法」 ↓

今回はさらに、点取り屋やフォワード希望、ストライカーになりたい、とにかく点を取りたい、シュート大好き、という少年にうってつけのDVDが出たので紹介します。

城彰二さんのゴールからの逆算というDVDです。

このDVDの購入者にも夏テキをお付けします。プラス、このDVDを10倍活用するテキストも現在作成中ですので、ぜひ活用してください。

城彰二さんが、ゴールからの逆算という少年サッカー向けのDVDを作成し、株式会社アーキというところが販売しています。

私も実際に手にとって見てみました。DVD3枚組です。

DVDの1枚目は、城さんが手本を示しくれます。ボールコントロール、キック、相手とのかけひきや 得意のヘディングなどを披露してくれています。

DVDを見て、城さんだから出来るんじゃないか。

そう思う方も多いことでしょう。しかし、このDVDセットのすぐれているところは、 城さんが子供たちに実際に指導するところです。

ドリル形式で指導して、出来なかったプレーが出来るようになる様子を実際の子供たちが 示してくれます。

城さんはストライカーでした。

ゴールからの逆算というネーミングの通り、シュートやシュートまでの過程でどのような 動きをすればよいかを実戦経験と城さんのノウハウから解説してくれています。

攻撃的サッカーは楽しいものです。城さんのDVDを見れば、ミニゲームや試合でも シュートが打ちたくなるでしょう。

城さんは難しいパスも見事にコントロールしてシュートにつなげるというプレーで 数多くのゴールを生みだしてきました。

シュートがダイレクトで打てない時には、トラップで相手をかわします。

子供たちに苦手なプレーを聞くと、「胸トラップ」と答える子供が多いですね。

城さんの胸トラップは2種類あります。それも、ゴール前での逆算の考え方による トラップなので、非常に実戦的です。

DVDから画像を紹介します。この画像で城さんが右側に立っていますが、胸トラップをしています。

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↓ ↓ ↓

>>城彰二のゴールからの逆算<<

このDVDは中学生や高校生が見てもすぐに実戦に使えるコンタクトスキルや裏ワザもあります。
もちろん、大人でも通用します。

基本を知った上でこのような方法も身につけると、ライバルに差をつけることができますね。 試合でも活躍できます。 知っているかどうかだけの違いで、少年サッカーが決まってしまうという事は、ゴールデンエイジ の時期にはぜひ知識としてだけでなく、意識してやってみて欲しいですね。

城さんのDVDは、私のようなコーチから見ると非常によくわかりやすいのですが、 子供たちの親やビギナーコーチにとって、解釈が必要かな、とも思いました。

そこで、ここから購入していただいた方には、私のメールサポートと特別テキストに加え、 城彰二ゴールからの逆算を10倍活用する方法というテキストを特典としてプレゼント します。

↓ ↓ ↓

>>城彰二のゴールからの逆算<<

インフォトップの決済画面に「NABOコーチのサポート1年つき」という画面を確認してくださいね。画面に表示されない場合は特典がダウンロードできません。

質問はメールにてお気軽にどうぞ

メールの宛先はメルマガにあります。

今、第33回全国少年サッカー大会の決勝大会がJビレッジで開催されています。

私は、この全国のサッカー少年達のプレーを見る事が楽しみにしています。

今大会の印象というか、プレーやゲームについてはメルマガでコメントしたいと思いますので、 ぜひ、メルマガ登録をお願いしますね。

勝敗も大切ですが、サッカーの質というところを観察しています。

毎年、子供たちのサッカーの傾向が変わっています。上手になってきています。

これは、子供たちはもちろん、指導者の質も向上していることを意味しています。

練習をしなければ上手になりません。どんな練習をすればよいのか?より、何のための 練習をすればよいのか。

目的をはっきりする事です。

今回、元日本代表のストライカー城 彰二氏が「ゴールからの逆算」というテーマでDVDを作成しました。

ゴールからの逆算とは、テレビ解説者もよく使う言葉ですが、ストライカー城 彰二が言うゴールからの逆算とはいったいどのようなものでしょうか。

【城彰二】あの城彰二がついに、プロの企業秘密を初公開!
トッププロとして、少年サッカー指導者として、様々な経験の
中から培った城彰二ならではの発想と実戦ノウハウをここに公開します。

現代サッカーで生まれるゴールシーンの90%はペナルティエリア内のシュートから生まれています。

今回の全日本少年サッカー大会でのゴールシーンもペナルティエリア内のシュートが多いようです。

メルマガ読者の方や、このサイトから城 彰二氏のDVDを購入された方には、1年間のメールサポートと、サッカー上達法のポイントを書いたレポートを特典としてお付けしています。

【城彰二】あの城彰二がついに、プロの企業秘密を初公開!
トッププロとして、少年サッカー指導者として、様々な経験の
中から培った城彰二ならではの発想と実戦ノウハウをここに公開します。

この夏、越智DVDをメルマガ「この練習方法を早く知りたかった」から購入していただいた読者限定で、夏休み用オリジナルテキストとメールサポートを行っています。

「一人でもできる元Jリーガー越智隼人さんが教えるサッカー上達法」

第1回テキストは、越智DVDを利用して、動きを学び、実際に自分に出来ることと出来ない事をチェックするスキルチェックシートを中心に作成し、先週、配布しました。

「自分を知る。オンザピッチ、オフザピッチ」

28ページのテキストです。

テキストのイメージはこんな感じです。 ↓図解です(クリックすると拡大します) natuteki.jpg

チェックシートだけを印刷できるようにしているので、利用してくださいね。

利用者の声は

「なんとなく出来ることと出来ないことがわかっていたけれど、文字にするとはっきりする ので、練習の目標が立てやすい」

と好評です。

オフザピッチ編という事で、栄養面についても書いています。 これは越智DVDには無い、オリジナルの内容です。 好き嫌いチェックや睡眠チェックなどもあります。

ゴールデンエイジは一生に一度。そして夏休みは「伸びる時期」です。

「一人でもできる元Jリーガー越智隼人さんが教えるサッカー上達法」

サッカー少年の夏休みトレーニング頑張っていますか?

夏休みはサッカー少年にとって、仲間に、ライバルに差をつける絶好の時期。 1年中をみても、このような時期はありません。

時間管理、生活管理などのオフザピッチから始まって、苦手なスキルや得意なスキルを 練習するにはうってつけの夏休みです。

サッカーは暑い夏、寒い冬と一年中通して活動するスポーツです。

特に差がでるのが暑さ対策。

暑さ対策は我慢だけではいけません。熱中症に注意しながらも、暑さに慣れる事も サッカー少年には必要です。

早起きして、涼しい時間に一人でもできる練習方法があれば、きっと君も上達できるはず。

NABOコーチは、少年サッカー教材としておススメの越智さんのDVD教材をさらに、活用するため のテキストとメールサポートを無料でつけています。

今年の夏休みの第1弾は「自分を知る。オンザピッチ、オフザピッチ」

28ページのテキストです。今後、夏休み中にあと3つのテキストを配布予定です。

テキストのイメージはこんな感じです。 ↓図解です(クリックすると拡大します) natuteki.jpg

この夏、越智さんのDVDと、NABOコーチのテキストとメールサポートで上達したい人に おススメします。

ゴールデンエイジは一生に一度。そして夏休みは「伸びる時期」です。

「一人でもできる元Jリーガー越智隼人さんが教えるサッカー上達法」 ↓ http://moourl.com/l4z61

NABOです。

どこにでもある街クラブのコーチです。
現場の第一線にたって今日も指導を続けています。

ジュニアサッカーを指導するようになって気がついた事があります。

サッカーをするのは子供たちです。
でも現実的には、サッカーをするためには「コーチ」がいなければ練習も試合もできません。
コーチの役割の重要さを毎回の練習や試合で感じています。

子供たちは、コーチングで変わるのです。

コーチは子供たちの将来に触れています。

それは、おとうさん、おかあさんも同様です。

子供たちとコーチと保護者のトライアングルで

ゴールデンエイジのサッカーを

充実させましょう



12月12日づけで、メルマガの第9号を発行しました。

メルマガには図を貼り付けられないので、カテゴリーのメルマガリンクから
トレーニングメニューをご覧ください。


サッカーと勉強の両立は出来ます。記憶術に興味がある方、無料レポートを差し上げます。コチラからどうぞ。>>記憶術の無料レポートはコチラ


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