8の字のドリブルドリルはどうでしたか。
ドリルは、相手のいない、ノープレッシャーの状態でボールを狙ったところに
運ぶ練習です。
それは、この練習や、試合でボールをコントロールするためには必要な事。
野球でキャッチボールや素振りをすることと同じことです。
相手がいても、相手に奪われないように狙ったところにボールを運ぶ事。
これが出来るようになれば、試合でも活躍できます。
チームクラッキの「一流になる方法」では、階段を上るように、基礎的な動きをしっかりと
マスターしてから、相手のプレッシャーを受けながら練習できるように、メニューが組まれています。
ボールコントロールが苦手な子が、この1対1から練習を始めたら、ミスの連続で
練習にならないでしょう。
「全く才能が無い子でも一流選手になるための唯一の方法」
⇒[http://link.naotech.info/kurakki.html](http://link.naotech.info/kurakki.html)
では、動画を見てみましょう。

デフェンスからボールを受けた瞬間と、デフェンスのアプローチの様子を判断して
次のボールタッチを変えます。
この続きや、子どもたちのプレー、指導の様子はこちらから。
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段階を踏んで、上達できると好評の教材です。
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