正確なパスは正確なキックから 正確なキックは正しいフォーム、よいフォームから!

パスサッカーはキックが基本

私はパスサッカーとドリブル突破を軸にサッカーのトレーニングをしています。

ドリブルとパスの選択はジュニアから大人まで、サッカーの基本ですね。
でも、パスが苦手、キックが苦手だから、ドリブルを選んでいませんか。
パスは長短の蹴り分けと正確さが大切さです。

まずは正確さ。

今、ネットだけの販売ですが、あるDVDが評判になっています。

>>阿部敏之のピンポイントキック<<

です。

このページから4月30日までに購入した方には、私のメール相談1年をおつけしています。
4月30日を過ぎると値上げになるようなので、この機会におススメです。

すでに購入されたかたから、いろいろな相談をいただいています。

キックのコツはこんなところにあります

「ピンポイントキックプログラム」のDVDのキャプチャ画像をお見せします。

humikomi2.jpg

ここが大切な部分です。3つのポイントがあります。

この部分が良くわからない方のメールが多いですね。

humikomi.jpg

これが、3つのポイントのひとつです。

どうですか。わかりますよね。

わからない方には、メールでサポートしますので、実際に蹴ってみてください。

「なるほど」「もっと早く知っていれば」

となるでしょう。

特典としてついているテキストにも目から鱗の内容があります。

購入してメールサポートを受けている方の声

「内容は、中学生、高校生が見ると一番効果があると私は思っています。
 今小学生ですが、いずれ中学、高校になった時に役立つ内容です」

「小学生の子供のためにDVDを購入しました。子供は熱心に見ていますが、私は
サッカー経験がないので、見るポイントは、特典のレポートを見ながら、子供に
ここがポイントだよ、と教えています。
ある日、中学生の兄がこのDVDを見つけました。今は、兄の方が熱心に見ています。
面白い?と聞くと、監督さんや仲間から、キックが飛ばない、正確さがないと言われた
そうです。

正確なキック力をつけるためには、腹筋運動をするように言われているそうです。

でも、このDVDを見て、自分のフォームと違う事に気が付いて、練習しています。
まだ、数日ですが、キックが飛ぶようになった、もっとコントロールをつけたいと
言っています」

二番目のメールについて、私が補足しますね。

もし、フォームの違いに気がつかないで、腹筋運動をしていたらどうなっていたでしょうか。
確かに脚を引き上げる時は腹筋を使います。
でも正確なキック力がつくまで、延々と腹筋をしていて効果があるでしょうか。

中学生、高校生に特におススメです!

キック力が無い、正確に蹴れない。パスが下手だと言われている。
そういう悩みを持つ選手はたくさんいます。
中学生になると、コートが大きくなるので、ボールの飛距離がないとゲームになりません。
キックがある程度できないと、ベンチにも入ることは難しいでしょう。

小学生や中学生はもっとドリブルを身につけるべきだと思う!
そういう意見もあることでしょう。
ドリブルも大切です。野洲高校のセクシーフットボールもドリブルが武器でした。
でも、高校サッカーで優勝したときの野洲高校は、ドリブルという武器を発揮する
ためのロングパスを蹴れる選手がいたのです。DFの荒堀という選手です。

その選手は40mのサイドチェンジのパスをピンポイントで蹴っていました。

逆サイドでフリーでボールを受けた選手は、たっぷりあるスペースと少ない相手に
対して得意のドリブルで相手を翻弄できます。乾選手や青木選手は敵の少ないところで
勝負できたという事ですね。

ドリブルだけで戦ったように言われている野洲高校ですが、ロングパスを効果的に
組み合わせて戦っているのです。

○5,6年生には正しいキックフォームを
サッカーは小学生で終わりではありません。このメルマガの読者で中学に進まれた方は、ぜひ中学でも活躍してほしいと願っています。
30mの距離を浮かしたり、ライナーで自在に正確に蹴り分けるスキル。
数をこなすことは必要です。身近にフォームを矯正してくれる人がいればなおよいでしょう。

>>阿部敏之のピンポイントキック<<

メルマガ読者には先行でおしらせしていました。

購入についてメールでの相談を受け付けていますので、お気軽にどうぞ。

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